「餃子の王将」社長射殺事件の驚きの真犯人の最新情報

中華料理チェーン『餃子の王将』を運営する「王将フードサービス」の大東隆行前社長が撃たれて亡くなってから月日が経過しました。

凶弾に倒れてから、いまだに事件の解決には至っていないのは警察のメンツにかけてダメダメです。

犯人像はおろか手掛かりすら、つかめていないとされています。

だから、新聞やテレビは、新たなニュースを一向に報じることができない状況が続いているんです

しかし、今となって捜査線上には有力な犯人像が浮かんでいるのは本当でしょうか?

手探り状態の事件発生当初に、マスコミが報じたのが大連マフィア説。

創業家との内紛説、金沢市の店舗(閉鎖)を巡る半グレ集団のメンバーによる犯行説。

ある闇組織との金銭トラブルでのもつれ説まである。

一体何が動機なのか皆目検討がつかないのが現状です。

手口がプロの仕業なのは明らかですけど、謎だからの事件で何とも犯人像がわかりません。

リアルなゴルゴ13のような殺し屋が存在しているのかと考えると驚くばかりです。

薬きょうから、犯人は25口径の自動式拳銃を使用していて、大半の銃撃事件では38口径の拳銃を使用している。

なんで25口径が使われたのか?ここに大きなヒントがあるのでは?

25口径は殺傷能力が低く、近距離で複数撃たなければ、まず人を死に至らせることはできません。しかも、撃った先に骨があれば、そこで銃弾が止まってしまうほど、威力が弱いです。

そして、もう一つの大きな違いが発射音にあるようです。

38口径の拳銃の発射音は大きく、25口径はサプレッサー(消音装置)を付ければ、ほとんど音がしない。

接近して4発撃ち込んだ犯行は、もうプロの殺人者だと断定しても構わないでしょう。

そこで、有力情報と凶器を考察すると、捜査線上に、具体的に犯人像が浮上してきたとも言われています。

今回の犯行は2人組で実行したと推察しているようです。

一人は闇組織関係者で、見届け人として現場にいた。別の人が実行犯Yで、日本人ではないと思われる

殺人のコーディネーターや仲介人が存在していたとは驚きます。それぞれが役割分担を明確にして共同で仕事を貫徹するのだからビックリしました。

あくまで仮想のなかの構想ですから、考案者と実行犯の存在を確証するための証拠集めが大切になってきます。

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