JK女子中高生がフリマアプリ悪用!裸の画像販売した手口に批判殺到

スマートフォンとインターネットアプリの普及により、フリーマーケット市場が急拡大してます。

多くの方々がフリマアプリを利用して様々な商品を売買することで、物流サービスを活用して発送したり、商品の受け渡しが行われています。

その多くが正規の利用方法で取引が行われています。

その一方で、利便性が高いサービスの裏側では、悪者たちが悪用して闇商売をはじめている連中がいます。

そんな最中、児童買春と児童ポルノ禁止法違反などの容疑によって、15歳から17歳の女子中高生が書類送検されたという報道が明るみになって話題になっています。

今回、逮捕された3人はソーシャルメディア(SNS)を使って自撮りした裸の画像を数千円で売っていたそうです。

1000~4000円で販売した疑いには驚きます。

荒稼ぎしていた犯人たちがフリマアプリを悪用した理由は、決済方法に注目したからです。

犯人たちは購入者に銀行口座の個人情報などがバレずに販売した利益を受け取れるシステムを悪用しました。

この方法を通じ、3人は2年間でそれぞれ26万から150万円程度稼いだという。

 

■ネット上で批判殺到

この報道によって、ネット上では様々な批判や嘆きの意見が相次いでいます。

「こういう女子高生は逮捕した反省させる必要がある。売春しているかもしれないし援助交際もしれいるかもしれない。」

「売る側は犯罪者ですけど、購入する側は恥さらしですね。」

「金の為なら何でもする常識も良心もないクズ学生」

「売る側も買う側も気持ち悪い。」

「若いうちに楽して稼ぐ方法を見付けると、ろくな大人にならん」

など圧倒的に批判が多いです。

そういう画像って一生残るから人生に大きな打撃になる可能性もあります。

こんなことして世も末だし、画像を送って、名前公開してツイッターにでも上げれたら取り返しのつかない緊急事態になります。

削除されるまで裸の画像がネット上に残るのを考えると怖すぎます。

若いから危機感なく、お金が欲しくて軽い気持ちでやってしまったのかもしれませんが、将来しなければよかったと絶対に思うし自分に返ってくるでしょう。

本気で好きになった人にこんなことがバレたらスグに振られる。

周りに知られたら人間関係も仕事にも支障をきたして人生終わりです。

もう周りにバレてると思う。誰もこんな女好きにならない。」

男性が若い女性に興奮するのは本能で仕方がないといえばそれまでだが、理性をもって公序良俗に反する言動をしない人間ならJKの裸体画像に手を出さないはずです。

学生服姿の女の子の淫らな姿を普通に載せてる本をコンビニとかでも当たり前に買える日本が異常です。

とはいえ、女子中高生が裸写真で商売したのは違法です。

少年院送致になるのかどうか分かりませんが、このような犯行をきちんと取り締まってほしいです。

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