全身タトゥーに大金使った父親に批判殺到

全身99%をタトゥーで入り乱れたオーストラリア在住の男性について、『Brisbane Times』『The Sun』などが報道した内容が話題になっています。

ニューサウスウェールズ州ブレードウッド在住のブレット・クロスは、妻ドロシー、2人の息子たちと仲良しの家族サービスしまくっている父親です。

しかしブレットさんの見た目は、タトゥーだらけでいつも周りから注目されています。

ブレット氏は頭の先から足の先まで、プライベートな部分を除きほぼ全身がタトゥーで覆われているからだ。

1回彫ったらまた次、というように中毒に近いほど病みつきになったようです。

ネット上では多くの意見が相次いでいます。

「後悔しないのは勝手やけど、世界中がバカやと思ってるよ」

「理解出来ないのかもしれないけど、大きくなった時、もし自分ならこんな親父は嫌です…日本とは文化の違いがあるけど『化け物の子供!』とかイジメられないんですかね?」

「気持ち悪いです、怖いです、妖怪みたいです、あとから腫れたりとか何らかの後遺症起きるのではないですか。」

「タトゥーにかけたお金を子どもの教育とか家族旅行とかに使った方が…と思ったけど、まあ人それぞれよね…」

などさまざまなコメントがあります。

顔まで入れる必要ないのではないでしょうか?

好きなことしたいなら子供は作るべきではないし、ただの自己満足なだけでしょう。

自分さえ良ければ良いのでしょうね。

見た目で判断はしないけど、顔は気持ち悪いです。

悪いけど、第一印象はやっぱり見た目から入るから近寄りたくない人が多いです。

後悔していないなどと言わざるを得ないですし、タトゥー依存だと感じるし、どこかしら闇の部分がありそう…。

タトゥーを入れるとか、後悔してないとかは本人の自由だからどうでもいいんだけど、タトゥーを入れた人ってどうして自慢げに晒したがるのが気味悪いです。

本人は後悔してないかも知れないが、将来子供が後悔しそうだしイジメられないのを祈ります。

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