整形サイボーグ・ヴァニラの執刀医が激白!ネット民の悲鳴と反響

整形モンスター・ヴァニラについて、執刀医が明かした秘話が話題になっています。

1月10日放送のテレビ東京系『じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~』に出演した医師の麻生泰氏が、「整形モンスター」ことタレントのヴァニラについて悩みを激白しました

東京美容外科を全国展開している同氏は、整形サイボーグと言われているヴァニラの執刀医としても有名です。

 

■執刀医の悩み告白

ヴァニラはフランス人形になりたくて美容整形を何度も繰り返してきたそうです。

気になる総額は2億円を超過してきたというので驚きます。

麻生氏は執刀医として、いままでヴァニラの相談・要望・希望に乗ってきたのですが、今となっては様々な感情が沸き立ってきたそうです。

番組中にヴァニラの近頃の整形模様について質問されると、麻生氏は苦笑いで悩みを告白していました。

「ヴァニラさんが常に整形やりたいって言っているので困っている」と麻生氏が本音を漏らしていて、整形を施すのではなくて、整形手術を説得して止めるのが専らの仕事になっているとも伝えています。

ところが、今でも整形したがっているヴァニラが病院で座り込んで泣きわめいた時もあって、困ったこともあると語り、共演者らも呆れていました。

 

■「心配」「怖すぎる」などの意見多数

医師が止めてもなお整形を続けるヴァニラに、ネットユーザーらは「怖すぎる」「心配になる」などの反響が止まりません。

「彼女はメンタルの治療が最優先だと思います。」

「依存症は治ると聞いた事があるので精神的な病気だと思うので精神病院に行ってほしい。」

「これ加工写真?それとも本物?本物だったら怖すぎるし、夜道で会いたくない領域のサイボウズ」

「痛々しい。美とはかけ離れ、整形が自傷行為にしか見えない。」

「ブスと言われて整形して綺麗になったのに、今度はやり過ぎて化け物って言われているのは悲しいですね。」

など様々な意見が殺到しています。

美容整形外科より精神科を受診するほうが賢明かもしれません。

最近亡くなった韓国の扇風機おばさんのように心の制御が出来なくなっているとしか思えないし、彼女に必要なのは心の治療でしょう。

本人は綺麗だと思っているとしても、普通の人間からしたら綺麗でも可愛いくもないし気持ちが悪いと思います。

父親に容姿をバカにされたといわれていますけど、整形前の写真によるとブサイクではなかったのに、あえて改造人間を通り越してもはや妖怪レベルになるまで施す意味がなかったでしょう。

いくら父親にブスと言われたからといてもここまでやるのは理解できない。

気になる部分だけ直すとかの普通のレベルと違います。

今となっては父親の言葉なんて関係なくなっていて、単に美を求めて自制きかなくなったのでしょう。

寿命よりも美を優先すると断言しているヴァニラですけど、取り返しのつかない最悪な結果になる前にドクターストップするのが大切かもしれません。

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