風邪で苦しむ妻の投稿が話題!夫の一言が酷すぎると批判殺到

普段は大したことではなくても、時と場合によっては腹立たしく感じるような言葉があるだろう。

風邪をひいているときに旦那に言われてイライラして腹が立った経験に関して話題になっています。

風邪をひいて辛いときに、夫からカチンとくる言葉を投げかけられた妻が、こんな夫への不満などを世間に問いかけた投稿をしました。

妻が風邪ひいているときに、夫に「寝てばかりで起きてよ~。退屈だよ~」と言われ、怒りが収まらないようです。

新婚夫婦なので、夫はイチャラブな毎日だと勘違いしているのかもしれません。

しかし、共働き夫婦なのに家事を妻にほとんど任せているにも関わらず、体調不調のときに「退屈」だとハッキリ言われる妻としては耐えられないのも理解できます。

その言い草に呆れてしまった投稿者は「アホみたいで早くも離婚したくなっている」と掲示板に、現在の気持ちを吐露している。

 

■「カチンときた言葉」が多数

ネット上では、「風邪をひいているときに、旦那に言われて怒りが込み上げてきた言葉」がたくさん寄せられています。

「『メシは簡単でいいよ〜食器洗うのも明日でいいよ』と平気でいう男は本当に最低だと思います。専業主婦だとしてもありえない。」

「滅多に熱を出さないのに寝込んでいたら、『近くで買い物してきてね。』と言われた。それからは諦めました。」

「寝ている間に、洗い物と洗濯が着々と溜まっていった。もちろん食欲なくても家族の分は私が料理。情けないし、ふざけんなと思った。」

「お腹すいた~。メシはどうするの?」

「体調悪いから、ご飯は買ってきてって頼んだら…自分のだけ買ってきた。」

などです。

旦那がまず心配するのが、自分の食事でしょう。

これは、日本人の子育てに問題あるのが明らかです。

もう大人になってしまった男は手の施しようがないから諦めて、反面教師として子どもの子育てを改めるべきです。

子供は成長するけど夫は成長しないとは悲しいですね。

家事を一切やらないで結婚した男は妻に母親の役目をさせようとするのでしょう。

こんな旦那をみていたら、息子にはこんな風に育てないと決断するのは当然でしょう。

夫が変わらない事に気付いた女性は、息子を父親のようにはさせまいと家事全般を押して教育するのが賢明です。

友人はインフルエンザで寝込んでいたときに、当時の夫に頼んだ水すら買って来てもらえず、隣で自分の分だけ買ってお弁当を食べている旦那をみて離婚を決意し、離婚しました。

とにかく、男は大袈裟で、37度くらいの熱でも辛い振りをします。

女性は風邪だろうが生理痛の激痛だろうが我慢してるのに…といつも思います。

 

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