新型プジョー508の評判・評価・口コミ厳選情報

プジョー 508のフラッグシップが大きく進化発展しています。

発売前に、60台の限定モデルがオンライン予約専用サイトで申請できます。

2018年3月のジュネーブショーで初めて発表された新型508について、トランクリッドを装備した今までの4ドア仕様を変えて、“ファストバックサルーン”へと変貌しています。

これは美しく傾斜するリアセクションを備えていて洗礼されています。

フロントフェイスは攻撃的で活動力を示しています。

バンパー深くまで入れ込んでいるLEDデイライトはとても力強くアグレッシブですけど、明るい似顔絵にみえるのもプジョーの特徴の一つでしょう。

プジョーのデザインがドイツ車というより個性から万人ウケにシフトように寄せてきてるのは確かです。

しかし、これがアルテオンに見えるのは流石に視覚か認知機能がおかしいとしか思えないです。

インテリアに関しても、新世代の個性的な特徴です。

12.3インチのヘッドアップパネル、ドライバー側に傾けられた8インチのタッチスクリーン、トグルスイッチ、カーボン調デコレーションなど、未来感と上質感が巧みに融合されている。

ボディサイズは、全長4,750×全幅1,847×全高1,404mm。

パワートレーンは、2.0Lの直4ターボディーゼル・BlueHDi(最高出力177ps/最大トルク400Nm)+8速ATの素晴らしい設定です。

また、プジョーでは初めて搭載した「アクティブサスペンション」が注目されています。

安全装備の充実度にも注目できます。

赤外線カメラによるナイトビジョン、全速度域でステアリング補正を行うレーンポジショニングキープアシスト、そして夜間での検知精度が飛躍した第2世代のアクティブセーフティブレーキなどがプジョーに初めて搭載されています。

今回の「508 ファーストエディション」では、最上級グレードの「GT」をベースに、深紅のナッパレザーシートやパノラミックサンルーフ、19インチの大径アルミホイールなどまで含んだフルオプションを装備しています。

ボディカラーは、トリコロールみたいな赤・白・青の3色を選べます。

価格は577万円。購入者には、FOCAL製ワイヤレスヘッドフォンがプレゼントされます。

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