メーガン妃にパッシング集中!ファッションや不快行動に批判の理由

イギリス王室のヘンリー王子とメーガン妃が16日間の予定でオセアニア諸国を訪れているときに、メーガン妃へのパッシングが相変わらず止まらないそうです。

ツアー第14日目となった現地時間29日、夫妻はニュージーランドの首都ウェリントンにある「Courtenay Creative」を訪問したときの出来事も報道されています。

コスチュームに仮装したスタッフや生徒らに出迎えられたのですが、そのときのメーガン妃の態度に意見している人がいるそうです。

ハロウィンが近いことなどもあり、この日は様々なキャラクターに扮したスタッフに出迎えられていて、2人は『ロード・オブ・ザ・リング』の“オーク”を怖がっていたもようです。

カラフルなコスチューム姿の面々に囲まれて笑顔を見せるヘンリー王子とメーガン妃の写真がケンジントン宮殿公式SNSで公開されました。

その写真で左手をポケットに突っ込んだメーガン妃に対して批判殺到してしまった。

メーガン妃は、ニュージーランド出身のデザイナーが手掛ける「Maggie Marilyn」の白のタキシードドレスにネイビーの「Manolo Blahnik」のスエードパンプスを選んでいました。

ノースリーブと膝上丈で再び肌を露出したファッションを披露していました。

同公式SNSで公開された写真や30秒程度の短い動画には、ポケットに手を突っ込んだメーガン妃の姿が収められており、不快感を露わにしたコメントも目立った。

「なぜポケットに手を突っ込んでいるんだ?」

メーガン妃がポケットに手を入れながら王子と腕組んで歩き、訪問先の人と握手する態度に腹を立てる者もいるそうです。

演劇やっている人達の前ではすぐに偉ぶる素振りだと受け取る人もいるみたいです。

王室らしさがまるでない、皇室やイギリス国民を舐めきっている態度にしか見えない!と過激な発言も目立ちます。

また、今回のドレスは長袖をノースリーブに直して着ているそうです。

キャサリン妃は半袖を七分袖等、袖を長く直してるのに対してメーガン妃はどうしても肌を出したいのでしょう。

メーガン妃は説明を聞いてる時は両手をポケットに入れたままで、握手をする時も左手をポケットの中の状態。

そしてこの写真では、左手はポケット、右手は王子と手を繋いでます。

こういった行動からも相手に対する敬意を全く感じられないと受け取られてしまうのでしょう。

王室の人と結婚して王室の人間になる場合、マナーなどの勉強をするでしょうし、教育係もいるでしょう。

日本人も英国人も夫妻について様々な意見が飛び交っていますけど、妊娠中で公務こなす強行スケジュールのメーガン妃に対して、もう少し暖かい意見を告知してもいいと感じている人も存在しているでしょう。

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