今井絵理子に大炎上!交際宣言で税金泥棒・略奪愛を全否定

週刊新潮が「略奪愛をスピード成就させた」と報道しました。

参院議員の今井絵理子(35)は、3日付の自身のブログですぐさま反論しました。

2017年7月、週刊新潮に不倫関係を報じられたのは記憶に残っています。

現在、詐欺罪で公判中の元神戸市議の橋本健被告(38歳)と、今井氏は現在「お付き合いさせていただいております」と堂々と交際宣言し、略奪でもないし不倫も不法行為もないと断言しました。

橋本被告は昨年末に離婚していて、今は独身同士のカップルです。

付き合い始めたのは離婚した後と主張していますけど、今井氏の内容を信じる人は少ないでしょう。

ネットでは大炎上しているようです。

今井本人によると「政治を志した原点である障がい者福祉や特別支援教育」を志して主張していました。

ところが、何か実績を上げたという話はとんと聞かない。

障害のある子供のおかげで議員当選したが、みんなの血税で優雅な暮らしや婚活・不倫・恋愛し続けていた…。

どんなに弁解しても説得力がないし、軽蔑されても仕方がないでしょう。

高報酬の参院議員の政治家なのに目立つような実績を出していません。

これでは税金ドロボーなどと言われています。

また、醜聞ばかりが話題になっているので、世論にしても今井氏を許せないのでしょう。

今井氏のブログをじっくり確認してみると、事実関係の正否を追求するまえに、世間をお騒がせしたことに対して一言も謝罪している内容がありません。

さらに週刊新潮の記事について、箇条書きにして理路整然と反論しているだけです。

そういう性格なのかもしれませんが、これでは国会議員の政治家先生の苦し紛れ発言とか感じません。

事態の鎮静化や火消しどころか、火に油を注ぐ言動で上から目線だと怒られるのは当然でしょう。

任期は残り4年もあります。国民を納得させるほどの実績を上げられるかどうか疑問です。

任期があと4年もあるとはどういうことでしょうか?その間、税金という国民からの血税をもらいつづけるとは本当にガッカリします。

もうこうなると「恥知らず」「厚顔無恥」などの言葉がふさわしい国会議員もあまり聞いたことないです。

議員に相応しくない人は、任期前であっても辞職させられる制度を作ってほしいです。

無能な人でも議員になったら、任期満了まで何の実績もなく税金を食い物に出来るなんて、都合良すぎないだろうか。

公人であり、税金から高額報酬を貰ってる身なら仕事に対して厳しく評価、チェックされ、場合によっては辞職勧告できる制度があっても良いでしょう。

日本は議員に対する扱いが甘過ぎます。

選挙の時だけ良い顔して、当選したら公約を守る努力もしないなんて受け入れ難いです。

これでは本当に税金の無駄遣いだと感じません。

今井氏は選挙が近くないから強気でいられるのかもしれません。

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