ゲス川谷絵音、契約解除!インディーズの苦境と代償

バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(29)が2018年8月末に所属していたレコード会社「ワーナーミュージック・ジャパン」とのマネジメント契約を終了していました。

発売中の「週刊女性」が報じています。

同年の6月に川谷が自主レーベルを作り上げていて、今はまさにインディーズの立ち位置となっています。

川谷絵音といえば記憶に新しい、16年1月の文春砲で有名人になりました。

ベッキーとのLINE投稿履歴によって不倫が発覚して世間で徹底的にたたかれました。

2016年9月には未成年だったモデルのほのかりんと交際が発覚してさらに袋たたきになりました。

未成年と飲酒した写真が報じられてバンド活動を自粛することになりました。

その結果、インディーズ時代から所属していた事務所と契約終了になりました。

そして、大手の事務所とワーナーに移籍して活動再開したり、ドラマ出演など芸能活動を多種多様に変容しています。

最近ではドラマ「ブラックスキャンダル」(日本テレビ系)の主題歌にも起用され、案件が充実しているように思える最中に契約解除とはどういうことでしょうか。

もしかしたら以前から囁かれていたましたが、スタッフなどの関係者の助言を無視していた川谷への反発や人間関係の不調和によって、最終的に契約終了に至ったという噂もあります。

真相は不明ですけど、川谷自身の人間性や気質が原因というのが大きいかもしれません。

騒動が原因でイメージが悪くなってファンやスポンサーが離れたのに、それまでの上向き状態のままで好き放題やり続けてるから採算が取れなくなってきたので切り捨てられただけでしょう。

遂に、苦肉の策として自主レーベルを立ち上げて生き残りを図っています。

川谷の実力や音楽性を評価されている間は、横暴な言動があっても許されていたかもしれません。

しかし、許容範囲にも限界があるのは当然です。お金にならない企画、川谷の気質などに我慢の限界に至ったのでしょう。

また今までのゲス不倫報道ではベッキーを矢面に立たせて自分は会見しないし、ほのかりんとの熱愛報道でもだらしない男や無責任さが強烈に残っています。

ミュージシャンとしての才能あっても周りの支援ないなら辛い局面に立たされる可能性が高いでしょう。

ベッキー・ほのかりんのときも悪気がない男なので本当にタチが悪い印象しかないです。

悪人ではないとしても情が乏しい人間は成功しにくいと思います。

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