ヤマト運輸の変態社員!支店長が女性に抱きつき住居侵入と強制わいせつ罪

ヤマト運輸元社員、玉手秀樹容疑者(45=埼玉県行田市)が9日、埼玉県警加須署に逮捕された。

埼玉県加須市の20代の無職女性宅に侵入し、女性の体を触ったとして、住居侵入と強制わいせつの容疑で逮捕された。

容疑者は「ムラムラして思わず触ってしまった」と供述していると供述したそうで信じられないです。

ヤマト運輸さんは数ある宅配会社の中でも使い勝手がよく好んで利用しています。

近所のヤマトさんはいい人ばかりだと思います。

一人の不祥事で悪いイメージになってしまうのはとても残念ですし、真面目に働いている方にはかなり迷惑な話です。

玉手容疑者は8日午後、女性宅のインターホン越しに、「先日、配達したものですが、印鑑を置き忘れてしまったかもしれません。玄関周りを一緒に探してもらえませんか」と言ったそうです。

容疑者は女性にドアを開けさせて、女性が玄関先で探し回っているいるときに背後から抱きついた愚行を働いたそうです。

女性が声を上げて抵抗したため、玉手容疑者は「印鑑あったら連絡ください」と苦し紛れな返答をして急いで立ち去ったそうです。

被害者の女性はネームプレートの担当者の名前を記憶していたので、スグに加須署に通報して玉手容疑者が逮捕されました。

ヤマト運輸広報担当者がコメントを発表しました。

玉手容疑者は確かにヤマト運輸の正社員で、加須支店の支店長でした。

逮捕された後、当日付で懲戒解雇になっています。

その女性と面識があったかなどのご質問に関しましては、捜査に関わることですので、差し控えさせていただきます」

支店長という立場であっても、セールスドライバーの補佐や脇役として、配達の配送先に向かうこともあるという。

不特定多数のお客を相手にするので、今後も安心・安全を徹底して取り締まる方針だと思われます。

配送先に再び訪問しているので、『ムラムラした』という供述は疑わしいです。

ターゲットを定めて女性宅に行ったと思われる証拠もあって、警察は計画的犯行と判断して捜査を進めています。

突然に抱きつかれた女性は怖かったでしょう。

容疑者がたとえ出来心だったとしても、許されないのは当然です。

ヤマト運輸の事務としてパートしたことある人によると、業務終了後のドライバーたちの会話を聞いて、外面や挨拶だけで信用してはいけないと言っていました。

宛名からその家に娘が何人いるか覚えていたり、対応してくれた女性の服装の肌の露出具合をチェックしていたり、とても気持ち悪いです。

彼氏が来たと勘違いした女子大生が裸で出迎えてくれたこともあったし、配達先の部屋の前に着いたら中でHしてる声がしてることもあったそうです。

真面目なドライバーがほとんどなのに、こんな変態犯罪者のせいでドライバー全体に対する世間の信用を下げてしまうのは残念です。

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