覚醒剤にハマった女子プロレスラー浜田文子!警察官の直感が凄い

覚醒剤を使用した疑いで2018年5月13日、女子プロレスラーの浜田文子が警視庁西新井署に逮捕されました。

浜田文子容疑者は、「4人の刃物を持った者が私を狙っている」というような理解不能のメールを知人たちに送りつけてきたそうです。

浜田容疑者は取り調べの際に、試合で負けられないプレッシャーがあったということで自宅での覚醒剤の使用した容疑を認めています。

浜田容疑者は女子プロレス団体「WAVE」に所属していて、13日の「センダイガールズ」大阪大会に出場予定でしたが「体調不良」を理由に欠場しました。

関係者によると、浜田容疑者は当日、大阪にいたWAVE関係者に意味不明のメールを送信したそうです。

驚いた関係者たちは、東京にいるスタッフに連絡を入れて、安否確認するのを急いだ模様です。

浜田容疑者は最寄り駅から徒歩4分、2DKで家賃7万3000円程度のマンションでひとり暮らしをしていた。

スタッフが交番に相談に行き、警察官と一緒に部屋を訪ねたが、何度ベルを鳴らしても反応がなかったとのこと。

部屋の中には、浜田容疑者が独りで意味不明な行動していたそうです。

警察官はこの現場をみた途端にシャブの常習犯だと直感だとわかったそうです。

覚醒剤の使用者という表情を露見していたのが分かりやすかったそうです。

自宅には証拠になるようなブツはなかったので、任意同行で尿検査したところ、予想通り陽性反応が判明しました。

覚醒剤は東京・六本木の店で購入したそうです。

浜田容疑者は、覚醒剤を潰して粉末にしてから鼻から吸引したと供述していたそうです。

鼻から吸引したという事が事実ならば、重症の中毒者だと思われます。

鼻から吸引すると痛みがひどいほどヒリヒリするそうです。

かなりの薬物依存者だからこそ、何日もシャブに溺れてたいれば幻覚みえたり脅迫観念や幻聴が聞こえてきたりのも当然でしょう。

気になるのは、東京・六本木の店にガサ入れして逮捕しないのでしょうか。

覚醒剤の仕入先を徹底捜査しないのはどうしてでしょうか。

捜査できない理由でもあるなら気になります。

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