ご飯を電子レンジで炊飯お弁当箱!レベル高い弁当用品を選別

朝に作ったお弁当が、ランチタイムになると冷たく冷え切ってしまうと残念です。

弁当箱がハイテクなら、社内からアウトドア先でも炊き立てご飯のような熱々の白米を味わえます。

低コスパで好きなメニューを味わえ、女子ウケも抜群なお弁当。

ようやくお弁当を作ったのだから、旨味を保ったまま温かいご飯を食べたいなら、そんな夢を実現できます。

電子レンジで「ごはんが炊ける弁当箱」から。

 

■電子レンジで手軽に炊飯

【サーモス/ごはんが炊ける弁当箱】

プラスチック製の容器に生米と水を入れてから、炊飯パーツをセットしてレンジで8分間加熱します。

温め終えたら、ご飯容器を保温ケースに入れてフタを閉めます。

それを放置しておくだけで30分後には炊きたてご飯が完成します。

外出する準備していれば持ち運んでいる時間帯に炊きあがります。

忙しい朝でもほとんど手間がかからないです。

1回でお茶碗1.5杯分とちょうどいい量なので、一人暮らしの人には炊飯器の代用品として利用するのも評判高いです。

ステンレス製の魔法瓶構造ですから、6時間後でも57℃以上もの保温力を維持できます。

朝に炊いたご飯が温かい状態でランチのときでも食べれます。

炊き上がりをもっちりしたいなら、炊く前に浸水時間をつくり、炊き上がりを調節するのがオススメです。

コンパクトで持ち運びもしやすいです。

 

 

■発熱材投入で電気いらず

電気要らずの弁当箱はアウトドアにもオススメです。

『バロクック加熱式弁当箱』は発熱材(ヒートパック)と水を入れ、発生した蒸気の熱で温める弁当箱です。

発熱材を入れるアウターコンテナと、食材を入れるステンレスボウルの2層構造で、蒸気が上がり始めたらステンレスボウルを上からセットして、密閉タイプの上蓋で閉じます。

スープやコーヒーなら5~10分程度、レトルトカレーも15分後には十分に温まります。

発熱材のランニングコストがかかるので、日常生活で使いよりも、アウトドアなど特別なときに向いています。

少量の水があれば発熱できるので、非常時の備えにも利用使えます。

寒い時期のスポーツ観戦や、アウトドア、緊急時には役立つこと間違いないです。

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