批判殺到!ベッカムなるため整形依存者が手術失敗して死にかけた体験談

デヴィッド・ベッカムを目指して整形に2万ポンド(約310万円)を費やしてきた男性が、整形への執着に対する注意を呼びかけている。

彼の名前はジャック・ジョンソン。もともとベッカムと似ている点の少なかった彼だが、整形手術の失敗により自殺まで試みたという。

ごジョンソン本人の写真見たら、安田大サーカスのヒロとクロちゃん足してモヒカンにしたような方でした。

まず、「骨格から違う!」

「とりあえず痩せろ!」

「体型からなんとかしろ!」

と客観的に言いたいです。

整形してもデブのままではベッカムになれるわけないです。

現在ジョンソンは整形を止め、自分と同じ過ちを犯す人が生まれないよう自身の経験を共有しているという。

ベッカムのようになることはフルタイムの仕事のようなもので簡単なことではないから、ベッカムに似ることに人生を捧げようとしていたそうです。

ジョンソンは「ベッカムになろうとして死にかけた!」というコメントまでして、本当にバカですね。

数ヵ月前には薬の過剰摂取で自殺を図り、友人により発見され病院に運ばれたというエピソードまである始末です。

ベッカムに似るためやっていたのは、小麦色の肌にする注射、そして唇・顎・頰をふっくらさせる注射、額へのボトックス注射、歯の整形など命がけで整形依存の典型例です。

ジョンソンは整形手術の代金を障害者生活手当とローンからもねん出していたようです。

障害者生活手当で整形するだんて、そんなのに同情の余地なしです。

また、兄弟から借金までして費用を支払っていただんて身内にも迷惑をかけていました。

今のところ1万4000ポンド(約217万円)の借金の支払いに躍起になっているようです。

自業自得といえばそれまでですけど、周りの人間がこの男性をどうして止めなかったのでしょうか?

驚いたことに、昨年からジョンソンのようなゴシップネタがメディアで報じられるようになって、現在では無料でボトックス注射などを提供されているそうです。

どうしてこんな男に無料で整形の支援をしているのでしょうか?

整形することがフルタイムの仕事と同じとか、彼の発言の意味を理解できないです。

整形に費やしたお金の原資が障害者手当と借金、また額が不足しているのも意味不明です。

そもそも整形が危険だと注意喚起してるのに今もボトックス注射しているって矛盾しています。

「度を越してセレブに似せようとするべきではない。」「整形に警鐘を鳴らす」などと言いながら、今となってはタダで注射打ってもらっているだなんて全く意味が分からないです。

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