交通事故減らない原因!警察の取り締まり方法の問題点を暴露

東名高速道路の煽り運転による交通事故は悲惨極まりないです。

様々な事件があるので、取り締まりをもっと増やすべきです。

交通機動隊をもっと増やし交通違反の取り締まりの強化を願いたい。

オービスは警察官がいなくても、機械で自動的にスピード違反を取り締まる「無人式」。

一方、「有人式」は警察官がスピード違反を実際に取り締まるので、オービスとは違ってまさに神出鬼没です。

「ネズミ捕り」やるべき場所が間違っています。

事故なんか起きない広い道なのに、法定速度が異様に低い設定のとことか、あと下り坂になっててスピードでやすいところに待ち構えている。

ほんとにやり方が汚いと感じるときもあるようです。

取り締まりは「違反させない」という目的を感じないのが困ります。

違反金による国庫金の確保と安全協会分配、点数稼いでノルマ達成まで巻き上げているのが残念です。

違反させない為にプレッシャーを与えるなら、隠れる必要があるのでしょうか。

見えるところに居れば十分抑止力はあります。

結局、交通事故は減らないということは、交通機動隊たちの取り締まりが本当に役に立っているのか疑問を感じます。

旭日旗印のナンバー無しの車、深夜無灯火運転のスクータードライバーを見て見ぬ振りしているのが本当ならば、お話になりませんし許せません。

どうせネズミ捕りをやるなら、朝の通学路でやってほしいです。

地元の通学路ですと30キロ制限を35位で走っていても後ろから煽られる始末です。

真横に小学生が通学していてもドライバーは平気で40キロ以上を出しています。

横断歩道で小学生が待っていても無視する運転手もいます。

やりたい放題の車がかなり多すぎて危険きわまりないです。

最近は白バイ、覆面での取り締まりとコソコソ隠れて一時停止違反を捕まえてるのが多すぎます。

そんなことしているなら、ダンプとか大型こそスピード出してるのに止めれる場所が無いから捕まえないとは言語道断です。

スピード違反はどしどし取り締まって、悪質運転も暴走トラックを全滅させてほしいです。

一方で、交通違反の取り締まりをするのも結構だが、警察は内部の人間を抜き打ち検査で取り締まって不正を追求するべきという声もあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です