危険運転致死罪に疑問!東名高速道路の石橋和歩容疑者を死刑ムリ

神奈川県大井町の東名高速道路で6月、大型トラックがワゴン車に追突して夫婦が死亡しました。

15歳と11歳の姉妹が負傷した事故は大展開しました。

神奈川県警は10日、ワゴン車の進路を邪魔して、無理やり追い越し車線に停車させて追突事故を引き起こした結果、自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)と暴行の疑いでアルバイトの石橋和歩容疑者を逮捕しました。

まだお父さんお母さんが必要な娘さん達の気持ちを思うと過失運転致死傷だけだなんて納得できないです。

危険運転抑制の意味合い、見せしめも含めて多くの人が死刑を望む声も多いでしょう。

TBSのインタビューで「相手が煽ってきたから止まった」みたいな大嘘をしゃべっていました。

普通、煽られたからって追い越し車線に止まるわけないです。

また、石橋和歩容疑者が逮捕された動画見たけど笑っていました。

こんな人間は刑務所くらいでは反省しないだろう。

おそらく、自分のした事を誇りに思ってる程脳ミソが退廃しているんでしょうね。

このような予備軍は高速にはウジャウジャいるのかもしれません。

故意による殺人にしてほしいですね。

というか、道路交通法、少年法、いいかげんに法律を変更してほしいです。

法律の穴が多すぎてあきれます。

高速の追い越しで、夜道で相手の車を無理矢理停車させて、車から引きずり下ろす行為、殺人及び殺人未遂でしょう。

未必の故意が成立するはずだし、もちろん、道交法も適用されて当然でしょう。

危険運転致死罪、傷害。刑事罰、行政罰の両方とも適用するはずです。

最悪のケースならば2人の娘も死亡していたかもしれません。

夫婦の命を奪う原因を作ったくせに、罪が軽すぎます。

殺したも同然なのだからもっと重い罰を与えるべきです。

こいつのやったことは行政罰のレベルを超えている。

時間がかかっても飲酒運転のように刑罰を重くしてわからせないといけないです。

亡くなった御夫妻も遺族の方も後続トラックの方の人生とトラウマも気の毒過ぎます。

目の前で両親を失った娘さん達や被害者が本当に可哀想です。

こんなんどう見ても殺人事件と変わらないです。

民事訴訟で数億円以上を請求できるはずですし、刑事だけで終わらせてはいけないと思います。

噂によると、容疑者は当たり屋もやってて年に2回くらいは交通事故を起こしていたそうです。

また、保険会社のブラックリストにピックアップされるほど保険金をもらっていたらしいです。

警察は保険金詐欺でも立件して必ず刑務所に送検して、シャバから完全に隔離してほしいです。

あっさりシャバに出てこられたら、もっと不幸な人が必ず出るでしょう。

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