結婚決定しても祝福されない女子のダメ条件3つ暴露

親友の結婚が決定すると、自分のことのように喜びがこみ上げてきます。

しかし、日頃から「どうも苦手な女子だなぁ…」と感じている女性の結婚の話になると、どうしても嬉しいとは断言できなくのは仕方がないでしょう。

そこで、“結婚が決まっても祝福されない女子”の残念すぎる特徴を3つ解説します。

 

■略奪愛

結婚が決まっても、その経緯が略奪愛になってしまうと条件抜きで周りからは毛嫌いされやすいです。

不倫関係から結婚成就したときはもちろん、共通の友人から恋人を奪うときでも、その状況を知る方々は苦笑いするしかないでしょう。

「結婚するんだぁ~。ふ~ん、おめでとう」などと軽々しく発言しながら、複雑な気持ちになってしまって気持ち悪いかもしれません。

略奪愛の当事者たちの心境は“純愛を貫いた”という満足感に浸っているでしょう。

その一方で、略奪愛によって被害者がいるのも事実です。

たとえお祝い事であっても、奪い取った結婚で幸せになってほしくない心情が強まるのは仕方がないです。

 

■相手が極度の浮気性

お付き合いしている交際中に何回も彼の浮気でつらい思いをしていた女性が、その男性と結婚を決めた場合も、周りの知人たちはこの結婚の行方に不安要素が残ります。

「遊び人のあの男性と結婚って本当!? おそらくまた、浮気されて泣かされしゃうんじゃないのかなぁ…」と、この結婚を祝福しにくいかもしれません。

交際中に浮気が発覚して修羅場になっていたのを見ているほど、「浮気男と結婚したら、いつまでも女性問題で家庭がゴタゴタして苦労するのが想定内…」などの不安を与えてしまいます。

紆余曲折あって結婚成就したとしても、当事者の二人にとっては幸せかもしれません。

しかし、周囲の人から判断すると女性トラブルで苦労し続ける結婚生活の危険性を軽視しないでほしいと考えてしまうようです。

 

■妊娠して無理に結婚

略奪愛はハッキリ言って祝福できないです。

自分が主婦の立場ならば余計に嫌悪してしまうでしょう。

更に旦那が離婚前に新婦が妊娠してた!と聞いたら妊娠をタテに略奪とかありえない事するだんてその女子を疑います。

生まれてくる子どもに罪は無いです。

心狭いと思いますが素直に「おめでとう」と言えないです。

出産前には静かにその女子とは距離を置くと思います。

また、私の友人でも不倫の略奪愛から結婚した人がいます。

交際中に今の旦那さんは前の奥さんと別れ話はあったもののまだ婚姻関係があったので不倫をしていました。

離婚成立して「結婚おめでとう」と周りの友人達とお祝いされていましたが、本当に祝福されていたとは考えにくいです。

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