芸能人のサバ読み事情!会うと高身長・低身長な女優を暴露

矢口真里は身長が小さいことをアピールしているタレントです。

その逆に、和田アキ子は身長が大きいのを嘲笑していています。

無期限活動休止したBerryz工房に所属していた熊井友理奈が公称176センチと宣伝していたけど、実際には181センチもあったことがわかり、騒がれた。

自分を小さく見せたり、大きく見せたりする芸能人も多いです。

特にイメージが重要視される女優は身長のサバ読む傾向が強いです。

そこで今回は、予想に反して大きかった・小さかった女優を検証します

モデルの場合には身長が高いことが重要ですから、実際よりも高く公表することもあります。

しかし、芸能界全体で見た場合には逆サバも多いです。

身長が高いと可愛らしいキャラクターが薄れてしまうので、あえて小さく申告して自分をアピールするんです

たしかにあまりに身長が大きいと可愛らしいイメージが薄れるのは理解できる気もする。

それでは、業界関係者たちが実際に会ってイメージと違った女優は一体誰なのか。

長澤まさみさん、佐々木希さんは、イメージよりも大きいとの意見が多いです。

最近の女子を比較すると決してとても高いわけではありませんが、テレビ画面を通してイメージしていたのは、もう少し小さい人だったので初めて会ったときには驚きました。

それ以上に大きかったのは誰なのか。

イメージ以上に大きい女優はやはり多いそうです。

杏さん、榮倉奈々さんはその中の属しています。

杏さんは174センチで榮倉さんは170センチなので、実際に会うとかなり大きい印象があります。

榮倉奈々さんはドラマで学生役をした時、周囲の同級生役の女優さんと比べて頭1個分は大きかったですからもっと高いのかと思ってました。

また、南海キャンディーズのしずちゃんは180センチを越えています。山ちゃんの隣にいると山ちゃんが小さい人のように見えますが、実は山ちゃんも175あるので、しずちゃんがかなり大きいんです」(テレビ番組スタッフ)

では逆にイメージより小さい女優は誰なのか。

柴咲コウさんですかね。160センチとされていますが、もっと小さく見えました。

正確な身長はわかりませんが、イメージよりは小さかったです。

イメージより大きい女優と違い、小さく見えた女優は少ないようだ。

しかし、そもそもテレビを見ていればリアルな身長がわかりそうなものだが、イメージと実際の身長がここまで異なるのは何故なのか。

基本的に身長を大きく、小さく見せたい女優さんは、できるだけ同じ画面に比較対象となるものを置かないように配慮しています。

「可愛い印象を持たせたい」から小さく公表するのでは無くて、女優さんは背によって役が限定されるからなのでは?

特殊な設定じゃ無い限り、キムタクの相手役が180cmとかあり得ないと思います。

それで柴咲コウさんだったんだなぁ!と納得しちゃいました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です