女性のアソコ若返る方法!デリケートゾーンの黒ずみシワ等のエイジングケア最新情報

デリケートゾーンを昔より若く美しくしたい!という要望が殺到しています。

美顔、ボディ、美肌にとどまらず女性のアソコをアンチエイジングケアしたい時代になっています。

最近、女性誌などでも話題沸騰中のテーマの一つ、デリケートゾーンの美容方法が進化しています。

 

アソコも年齢とともに衰えていく

最近注目を集めているのがデリケートゾーンのアンチエイジングです。

デリケートゾーンも加齢とともに衰えていくので、エイジングケアが必要だと思われます。

年をとると表情筋が衰えて顔にシワやたるみができると同じように、しわくちゃになるし、たるんで、シミやくすんだりします。

出産後にユルくなると旦那さんに言われる始末だと落ち目になった気分になってショックを受ける女性も少なくないです。

最近はセクシー映像のAVなんかでパイパンにする女子が多いのとデリケートゾーンをツルツルに脱毛すれば、アソコへの関心が高まるのは当然かもしれません。

アソコにまつわる悩みを抱え、クリニックを訪れる女性は20~60代まで年齢層もバラバラだとか。いったい、どのような悩みが寄せられているのでしょうか。高須クリニック形成外科専門医の入谷英里先生に聞きました。

 

縮小を希望

小陰唇のサイズや色に関する悩みが圧倒的に多いそうです。

小陰唇とは膣の入り口付近にあり、下着やズボンをはくとこすれて痛いなどの理由で、小陰唇を小さくしてほしいと希望している患者さんがいるそうです。

中には旅行先で女性器を見られると、形が悪いとカッコが悪いという理由で50代以上の患者さんがふえているとのこと。

日常生活に支障がなくても、プチ整形の気分で美容外科に来院する時代になっているとは知らない人が多いかもしれません。

 

黒ずみ消滅!若返る方法

年齢を重ねるごとにアソコの黒ずみやしわ、たるみが気になる女性が増えています。

小陰唇のサイズが大きいと下着などにこすれ、表面が硬くガサガサしたり、黒ずみの原因にもなるため、切除手術で小さくし、摩擦を最小限におさえるのがひとつの方法です。

また、ヒアルロン酸を注射し、ふっくらさせるという施術方法で見た目がよくなるそうです。

最近ではフェイスラインの施術と同じように、アソコ全体をリフトアップする女性たちも存在するのだから驚きます。

高周波RFを照射して熱を加えることで、コラーゲンの生成を促して、ゆるみ・たるみを改善する機械も導入されているそうです。



 

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