夫が涙、愛が冷める「妻の食事マナー」ワーストワンキング集

「うわーキツイ、こんなはずではなかった」という夫の声が増えているそうです。

結婚後に変わってしまう女性、というより結婚まで隠していた妻の本性を知ってしまった男性は幻滅するのは当然です。

食事って、一番【育ち】が分かります。

既婚男性に、妻の食事マナーで受け入れがたい事項を厳選しました。
「いただきます」「ごちそうさま」できない

結婚前は、食前食後に挨拶をしていたのに、結婚後はほとんど言わない人は確信犯ですね。

子育てにも影響するので、妻がやらないなら夫が子どもの見本になるしかないです。
「一口ちょうだい」と味見をして、交換を強制

女性グループでよくいますね。何でも分け合うタイプって男性には面臭い女と思われます。

それは家族間でも同じです。

妻にとっては何気ない「一口ちょうだい」も、夫にとっては「めんどくさい」「品がない」と見えることに注意しましょう。

女の間でも「それちょうだい」を嫌う人は多いです。

人が食べてる物を欲しがる女子がいて、私の姉は我慢してたけど、問題の女子がパスタをフォークで巻いた挙句の果てに最後まで食べず途中で咬み切って皿に落としたのを見た時、姉はブチ切れちゃいました。
平気で食べ物を残す

残す理由として「好き嫌い」が激しいのと「小食だから」というデタラメな言い訳も男性にはとても不愉快極まりないです。

戦前戦後の食糧難の時代ではないから時代錯誤という人もいるけど、

好きなものを好きなだけ食べて終わり、という考えの家庭では生活習慣病の食生活を助長します。

男性はこのような妻を敬遠してしまうのも無理はないです。

 

音を立てて食事をする

未婚者と既婚者の両方で断トツに1位です。

クチャクチャたてるな!マナーが悪い、文句が出るのも当然です。

「クチャラー」にはなりたくないです。

夫婦のどちらかがクチャラーならば、必ず指導しましょう。

日本以外でも世界の恥さらしになります。
最後に

今回は、夫が妻に対する不満というアンケートでしたが、

コレは人としての食事マナーで男女は関係ないです。

特に両親が作法やマナーを知らない家庭の子どもはかわいそうです。

悪の連鎖を招いて悲惨です。

夫婦どちらかが一方でも子どもに美しい食事マナーを伝えて欲しいです。

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