LINEの害悪暴露!返信頻度・スタンプ等のストレス撃退法

無料でメールや通話や動画などを使いたい放題のLINE(ライン)ですけど、最近ちょっと面倒になってきたという人が増えています。

「既読機能なんて余計なお世話だぁ」と激怒する友達が多いです。

「既読がついたのに返信が来ない!」とイラつく始末でストレスの原因になるからLINEを辞めた経営者仲間もいます。

大学のサークルやクラブ活動の連絡網として活用する程度ならいいかもしれないけど、大切な内容をLINEで伝えるのはマナー違反になると、最近になって気づきました。

「なんで返信くれないの?」と 返信の遅さに不満を漏らしている人がいます。

そもそも相手が気づいていない可能性も十分あり得るので、重要な要件がある場合は、携帯に着信をいれるのが最善の方法のはずです。

肉声でコミュニケーションができない若者が多いという悲しい現実なのかもしれません。

LINEを使うほど意思疎通が希薄になるような懸念が生じます。

返信の遅さに不満を感じる人がいる一方で、LINEの頻度と速度に対応するほうが困難になるのも無理はないです。

夜中に何度も通知音が鳴るとイライラします。

スタンプってやつが厄介でして、連続で送付されると意味が分からないスタンプだと返信にも困ります。

連続でドンドンくると眠い時や多忙の時は面倒くさいです。

本当に嫌になってLINEをブロックした人もいます。

親しい関係であっても礼儀礼節を重んじるのは最低限のマナーだと思います。

世の中が何にかも、SNSに頼りすぎだと感じます。

既読スルーが気に入らないなら、LINEなんかやらないでほしい!という意見も理にかなっています。

ある会社は、LINEで業務内容を送信する習慣があるそうです。

既読が遅いとメール読むのも業務の一つと叱られるのは納得できない社員が多いです。

LINEをビジネス業務に利用する時点で成長しない会社と思います。

セキュリティー問題が解決していないのに業務報告に利用するのは脇が甘いです。

プライベートならLINEは構わないけど、機密性を重んじる仕事にLINEは不要です。

まとめると、どうしても返事を早く欲しいなら、そう書きましょう。

それか手っ取り早く電話しましょう。

重要案件や仕事の報告までSNSで連絡する人は信頼できません。

 


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