ママ友を作らない子育てのデメリット克服した体験談

子どものためにも、育児に関する情報交換のためにも、ママ友を作ったほうが良いのではないか?という父親から相談がきました。

テレビや雑誌などでアピールしている話題ですから男性のほうが「このままで大丈夫なのでしょうか?」と思う気持ちも分かります。

結論から申し上げると「ママ友を作らないママでも大丈夫です!」

ドロドロしたママ友エピソードが露呈されることも多く、“ママ友”にマイナスな印象を抱いている夫婦も増えています。

ママ友作らない!なんて宣言する女性は少数派だと思います。

煩わしいのは嫌いなので毎日連絡とりあったりSNSやりまくるママ友はいらないです。

ある程度の距離感があって礼儀のある方なら親しくさせていただきたいです。

これはママ友に限らないですけどね。

ローカル情報なんてママ友じゃなくても知り合い程度なら聞けます。

そうですね。とりあえずママ友は1人2人いれば充分だと思います。

基本スタンスとしては、度々ランチに行ったりお互いの家を行き来したりするのは面倒ですけど、会った時に世間話や学校ネタや近所ネタを話す程度に付き合えばいいんじゃないの?

一応、ママ友がいないデメリットを挙げるなら3つです。

一つは、「根暗な親子だと勘違いされる」。

自分から全く話をしてコミュニケーションを図らない人は要注意です。

初期段階では「笑顔&挨拶」がしっかりできている人なら勘違いされません

第二に「地元だけの超ローカル情報が集まりにくい」。

先程申し上げたように、ローカル情報なんかママ以外からも入手可能です。

別に無理してママ友作る必要ないと思います。

ママ友との関係が悪くなって、子ども同士の関係にも少なからず

影響したりしてるのを見てると、子どもが可愛そうです。

そんなに神経質にならないほうがようですね。

 

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