韓国の未成年の俳優アイドルの深夜労働&露出が法律違反

韓国の性犯罪は日本の約10倍だとは知りませんでした。

表向きには5倍と発表していますが、現実は全く違うようで韓国国内で深刻な問題になっています。

アジア諸国の中で、堂々たる性犯罪大国に名乗りを上げてしまったようです。

日本人観光客が襲われたニュースを聞かないけど、実際には事件として立件していても公表を控えているとも考えられます。

韓国国内の風紀に乱れによって、未成年の俳優やアイドルらの露出に規制をかけることになったのではと考えられます。

ちなみに、就業時間に関して日本では日本では未成年の深夜労働がそもそも禁止されています。

韓国では情緒法という司法制度のがあるのが興味深いです。

何かにつけて法律を守らない!法律よりも感情を優先するための法律が情緒法として施行している国家ですから、今回の就業規則も守られないかもしれません。

いずれにせよ、子役の徹夜撮影及び露出が禁止されることになった。

まず、子役に該当する15歳未満の青少年の芸能活動は、1週間で35時間までに制限されます。

本人や親の同意がない場合は、22時から午前6時までの間は芸能活動が禁止となるそうです。

これって、親の同意があれば深夜でも働けるのでは?という錯覚に陥りましたけど、1週間で35時間までの制限があるから大丈夫です。

徹夜撮影が当たりま前の韓国ドラマの制作現場の中で、青少年の芸能人が健全な労働環境が確立しているのが問題です。睡眠権と学習権などを守るための措置である。

また、10代の女性アイドルの露出も制限されて、万が一過度な露出行為や扇情的な表現を強要すると是正勧告を受ける。

法律の抜け穴を見つけて違反して見つかると、1000万ウォン以下の過怠金が賦課されるとのこと。

この点に関しては、日本にも導入してほしい法整備です。

例えば、AKBグループのメンバーたちは、週間少年マガジンの巻頭や自身の写真集で水着写真やきわどいポーズを決めた写真が平気で掲載していて販売しています。

AKBの水着PVなんて、日本の変態文化を暴露していているから、せめて、18歳以上に規制するべきです。

諸外国から、少女たちを性のおもちゃや搾取と非難されても反論できないです。

日本のロリコン文化を一掃するにはアニメの表現にも規制のメスを入れる必要があると思います。

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