長澤まさみ下乳ドレス披露!初の濡れ場女優でカンヌ映画祭に登場

 女優の長澤まさみが第67回カンヌ国際映画祭で大胆な衣装を見せ付けてくれました。

映画『太平輪』のプロモーションのため、カンヌのレッドカーペットに登場した姿が話題になっています。

下乳が赤裸々に丸見えのドレスが似合っていて似合っていると思います。

ネット上では賛否両論で、いろんな意見が飛び交っているけど、日本の美意識を世界にアピールしてくれて嬉しいです。

スタイル抜群の長澤まさみが世界に通用するか否かを評価していもらう絶好のチャンスですから、応援したいです。

ネットではこのドレスにたいした、「容姿端麗で素晴らしい!」「あのドレスを着こなせるボディーラインはトップ女優の実力」「アジアンビューティー」などの高く評価しているコメントが多いです。

個人的に、黒髪に黒ドレスがマッチングしていて上品な美麗に感動しました。

その一方で、「下品なドレス」「メイクがダメ」「着こなしがちょっと・・・」など、酷評も浮上しています。

男性はどうしてもバストをみてしまうけど、女性はドレスと全身の一体感を確認したいのかもしれません。

芸術性が高い美

 ジョン・ウー監督最新作『太平輪』には金城武、チャン・ツィイー、ソン・ヘギョらが出演しています。

しかも、長澤がフルヌードに初挑戦していたラブロマンスです。

長澤が濡れ場をどのように表現するのか注目したいです。

海外デビューやトップ女優を目指しているなら、濡れ場の演技力や艶感などが芸術の領域に達していれば誰も文句を言わないでしょう。

フランス人など感性が豊かな国民から良い評価を受けれるなら、一人前の仲間入りでしょう。

EカップかFカップなのか不明ですけど、アンダーバストが豊満で美乳にみえるから、パーティードレスなら何でも似合う女優だと思います。

同姓の女子目線で長澤をチェックしてもキレイだとコメントする内容が多いですね。

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