知らないと危険!高カロリードリンクの生活習慣病リスク

毎日の運動や食事制限を頑張っているのに、体脂肪や体重が減らない時はありませんか?

オフィスで仕事をしながら、友達と楽しく話しながら、タバコを吸いながら、無意識のうちに飲んでしまう飲料水の中にはカロリー高いもの多いので注意が必要です。

糖質が一気になだれ込んでくるので、インシュリンの分泌が不十分で糖質分解が間に合わないと糖尿病のリスクがあります。

一気飲みしなくても、ゴクゴクと飲むのは厳禁です。ちびりちびりと飲みましょう。

そこで、カロリーの高い飲料水はどれでしょうか?一部だけ紹介します。

◆マクドナルドのマックシェイク

デザート感覚で飲みやすく、夏になると新製品もたくさんできてきて最高ですよね。

糖質と脂肪分のダブルパンチとなる代表格ですから、おいしく感じるけど体内では脂肪分解が大変です。

ダイエットには不向きなので、我慢するほうが良いです。

◆モカフラペチーノ

スタバや他でもミルクたっぷりのフラペチーノ系は人気です。

キャラメルフラペチーノ系列はトップクラスの高カロリードリンクだとわかりますけど、実はモカ系も同様です。

コーヒーフレーバーが強い分、若干だけ摂取カロリーが減ると思われていますけど、実はそんな保証はありません。

サイドメニューとして、サンドイッチや菓子パンを加えて注文しても満腹感をあまり得られないのに、太りやすいので困ります。

◆ビール(スーパードライなど)

アルコール類は高カロリードリンクであるのは周知の事実です。

日本酒や焼酎やワインであっても同様です。

お酒の中でも、ビールは飲みやすくダイエットには最悪の相性だといえます。

本気でダイエット成功したいならアルコール全般をひかえましょう。

◆缶コーヒー(ジョージア、BOSSなど)

微糖のコーヒーでさえ、角砂糖5個以上も含有しているそうです。

一日に3本以上も飲む人を見かけますけど、血管がボロボロになるのは時間の問題です。

ドロドロ血液となって血行不良や糖尿病リスクも高くなります。

他にも、コカコーラや午後の紅茶やメグミルクなど、多くのドリンクが不適切に該当してしまうので楽しさがなくなりますよね。

あくまでダイエットと生活習慣病のリスクが高い飲料をピックアップしただけです。

水やお茶が安心という結論に落ち着くようです。

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